May 5 |
掲載情報は諸事情により、実際と異なる場合がございます。 |
1日イベント情報を更新しました。

〜10日 押し花展【とくしま動物園】
〜6月3日 こども博物館 動物たちのイメージ【徳島城博物館】
3〜5日 マチ★アソビ【市内中心部他】
6月1日 弁天山山開き 日本一低い自然の山【弁天山周辺】
6月5日 WE ARE ONE In Tokushima とくしまから ふくしまへ 祈りをこめて【あわぎんホール】

徳島インディゴソックス

徳島県立近代美術館
徳島城博物館
徳島県立博物館
徳島県立文書館
徳島県立文学書道館
シビックセンター
阿波おどり会館
とくしまファミリーランド
文化の森総合公園

徳島市営バス
徳島バス
眉山ロープウェイ
オーシャン東九フェリー
〜10日 押し花展【とくしま動物園】
〜6月3日 こども博物館 動物たちのイメージ【徳島城博物館】
3〜5日 マチ★アソビ【市内中心部他】
6月1日 弁天山山開き 日本一低い自然の山【弁天山周辺】
6月5日 WE ARE ONE In Tokushima とくしまから ふくしまへ 祈りをこめて【あわぎんホール】
徳島インディゴソックス
徳島県立近代美術館
徳島城博物館
徳島県立博物館
徳島県立文書館
徳島県立文学書道館
シビックセンター
阿波おどり会館
とくしまファミリーランド
文化の森総合公園
徳島市営バス
徳島バス
眉山ロープウェイ
オーシャン東九フェリー
温暖な気候と肥沃な土地に恵まれた徳島市は、天正年間に蜂須賀家政が阿波に入国して以来、
蜂須賀家の14代に渡る治世のもと、明治を迎えました。
安定した治世と豊かな産品は、阿波おどり、人形浄瑠璃、藍染、阿波しじらなど、独特の文化と産業を育みました。
眉山公園
市街地中心に位置する眉山は標高290mのなだらかな丘陵地で、 山頂からは阿讃山脈・瀬戸内海・紀伊半島まで一望できる眺望のよい場所で、現在、 徳山市のシンボルとして公園整備が進んでいます。どの方向から見ても「眉」の格好をしていることから名づけられたと伝えられ、
「眉のごと雲居に見ゆる阿波の山 かけて漕ぐ舟とまり知らずも」と、万葉集にも詠まれています。山頂へはロープウエイが便利です。
住所:徳山市眉山町佐古山町諏訪山の1部外
交通:神戸淡路鳴門自動車道鳴門ICより車で25分
JR徳島駅より徒歩10分、ロープウェイ頂上駅下車
徳島工芸村
徳島が発祥といわれる藍染や、でこ人形づくり、手すき和紙づくり、 皿の絵付けなどが楽しめる体験工房が人気の、徳島の伝統工芸を紹介する施設です。毎週土曜日には人形浄瑠璃公開練習を見学・体験できます。
住所:徳島市山城町東浜傍示1-1アスティとくしま内
営業時間:9:30〜18:00(10〜3月 〜17:00) 火曜定休
常設展観覧料:大人:200円 学生:100円 小人:50円
交通:JR徳島駅よりアスティとくしま行バス終点下車徒歩1分
アスティとくしま
四国最大級の多目的ホールで、産業観光交流センターと徳島の伝統工芸を紹介する徳島工芸村が併設されています。住所:徳島市山城町東浜傍示1
交通:JR徳島駅よりバス、アスティとくしま下車
文化の森総合公園
約40haの敷地に県立図書館、県立博物館、県立近代美術館、県立文書館、県立21世紀館の5つの文化施設が建つ公園。建物を囲むように知識の森、創造の森、県民の森が広がり、市民の憩いの場になっています。
住所:徳島市八万町向寺山
開館時間:9:30〜17:00 月曜定休
交通:神戸淡路鳴門自動車道鳴門ICより車で20分 JR徳島駅より文化の森行バス終点下車
とくしま動物園
動物たちの生息環境を再現した温帯・熱帯・サバンナ・寒帯の4つの気候帯に、 こども動物園を加えた5つのエリアからなる園内に、セイロンゾウ、 レッサーパンダなど約100種の動物を飼育展示しています。定期イベントでは動物たちのエサやりなどが体験できます。
併設して、とくしま植物園、とくしまファミリーランドもあります。