Feb 2 |
掲載情報は諸事情により、実際と異なる場合がございます。 |
1日イベント情報を更新しました。

〜18日 雲仙灯りの花ぼうろ【雲仙温泉街一帯】
19日 雲仙アヅマクロス大会【小浜体育館】
第2日曜日 みずほフレッシュ朝市【瑞穂総合支所】
第3日曜日 軽トラ朝市【雲仙温泉街イベント広場】
第4日曜日 みずほフレッシュ朝市【雲仙市役所瑞穂総合支所駐車場】
軽トラ朝市【小浜マリンパーク】

雲仙お山の情報館
雲仙諏訪の池ビジターセンター
平成新山ネイチャーセンター

雲仙ロープウェー
〜18日 雲仙灯りの花ぼうろ【雲仙温泉街一帯】
19日 雲仙アヅマクロス大会【小浜体育館】
第2日曜日 みずほフレッシュ朝市【瑞穂総合支所】
第3日曜日 軽トラ朝市【雲仙温泉街イベント広場】
第4日曜日 みずほフレッシュ朝市【雲仙市役所瑞穂総合支所駐車場】
軽トラ朝市【小浜マリンパーク】
雲仙お山の情報館
雲仙諏訪の池ビジターセンター
平成新山ネイチャーセンター
雲仙ロープウェー
雲仙市は島原半島北部有明海と橘湾に面し、小浜温泉、雲仙温泉と九州でも代表的な二つの温泉を有します。
また雲仙地獄、仁田峠(普賢岳)観光、千々石海岸、雲仙のつつじや霧氷もシーズンには大変な人気です。
運がよければ斉藤茂吉の愛した橘湾の夕日にも出会えます。ぜひゆっくりと雲仙市をご堪能ください。
また雲仙地獄、仁田峠(普賢岳)観光、千々石海岸、雲仙のつつじや霧氷もシーズンには大変な人気です。
運がよければ斉藤茂吉の愛した橘湾の夕日にも出会えます。ぜひゆっくりと雲仙市をご堪能ください。
小浜温泉
小浜町西部に位置する小浜温泉は、橘湾に面する海辺の温泉街です。 1日15,000トンの湯量を誇り、街のあちこちで源泉が吹き出る様を見ることができます。また、小浜は夕日の美しさでも有名。
橘湾を染めながら、はるか長崎半島の山なみに沈む夕日を、湯船から眺めてみてはいかがでしょう。住所:雲仙市小浜町
交通:長崎自動車道長崎ICより車で約70分
休暇村 雲仙
橘湾にほど近い森に囲まれた休暇村です。 周辺観光地へのアクセスが良く、変化に富んだ四季が楽しめる広大な敷地には、
諏訪の池、ピクニック園地、各種スポーツ施設、天文台などがあります。
尚、天文台は毎週土曜日とGW、夏休み中の19:30〜21:00、星空観測会が開催されています。住所:雲仙市小浜町諏訪の池
交通:長崎自動車道長崎ICより車で約70分
雲仙温泉
幕末の頃、ケンペルやシーボルトによって欧州に紹介された雲仙温泉は、明治の頃、外国人の避暑地として賑わいました。
温泉街は古湯・新湯・小地獄の3つに分かれ、レトロなボンネットバスが各地区をつなぎます。
多くの文人から愛され、「君の名は」のロケ地としても有名です。住所:雲仙市小浜町雲仙
交通:長崎自動車道諫早ICより車で約65分
雲仙旅の麦酒館
1Fのレストランと、結婚式、2Fのコンサートなどに利用できる多目的スペースからなる、雲仙の地ビール館です。オリジナル商品は、
ドイツの技術をそのまま再現した「湯あがり麦酒」と、ビールで煮込んだ「雲仙旅の麦酒カレー」。テラス席から眺める雄大な雲仙に思わず食が進みます。
住所:雲仙市小浜町雲仙123
交通:長崎自動車道諫早ICより車で約65分
ビードロ美術館
日本のガラスの歴史は17世紀中頃、長崎から始まりました。 ビードロ美術館では「長崎ビードロ」の展示、西洋のガラスの展示、ガラス体験工房、ミュージアムショップの他、 スパハウスも併設されています。住所:雲仙市小浜町雲仙320
交通:長崎自動車道諫早ICより車で約80分
仁田峠
ミヤマキリシマの群生地、西日本を代表する紅葉の名所としても有名な仁田峠からは、 有明海に浮かぶ天草や橘湾の景色、展望台からはすぐ近くに普賢岳を見ることが出来ます。 駐車場からは妙見岳までロープウェーが運行され、眼下に広がる錦絵を楽しめます。
尚、雲仙温泉街から島原市方面へ約5分で仁多有料道路入口があります。
循環道路(一方通行)ですから道幅は狭いですが、対向車はありません。住所:雲仙市小浜町雲仙
仁多峠有料道路:普通車770円
交通:長崎自動車道諫早ICより車で約80分
愛野赤
長崎県は北海道に次ぐジャガイモの生産地です。特に愛野町は春秋の二期作を基本に、ジャガイモ栽培に適している赤土を使っているため、高品質で定評があります。 また、愛野赤と言われる、皮が赤みがかったじゃがいもの産地としても有名です。
住所:雲仙市愛野町
千々石海岸
千々石の西岸一帯は、海岸から直接田畑が続いていたため、強風の度に砂や波しぶきが田畑を襲っていました。 これを聞いた江戸時代初期の藩主松倉重政は、堤防を築き、松を植え、防風林、防潮林として田畑を守りました。現在は、日本白砂青松百選、日本自然百選に選ばれる県下有数の海水浴場となっています。
住所:雲仙市千々石町丙 交通:長崎自動車道諫早ICより車で約25分
橘神社
東宮武官(大正天皇の教育係)、名古屋陸軍地方幼年学校校長などを歴任、軍神、 教育者として崇敬される橘周太中佐を奉った神社です。境内にある銅像は北村西望作、遺徳館は、生家の一部を移築したもので、橘中佐の遺品を展示する資料館となっています。
神社を中心に公園が整備され、サクラの名所としても有名です。