Feb 2 |
掲載情報は諸事情により、実際と異なる場合がございます。 |
1日イベント情報を更新しました。

〜12日 零駒無蔵森に生きる展【石の民俗資料館】
4〜5日 節分ストラックアウトゲーム【高松シンボルタワー】
5日 サンポート新鮮らくご会【高松シンボルタワー】
7〜12日 女のまつり【栗林公園】
11〜12日 出張!プチ☆みとよマルシェ de おみや菓子
18〜19日 栗林公園梅まつり【栗林公園】
25〜26日 フラワーフェスティバル・たかまつ食と農のフェスタ【サンメッセ香川】

香川オリーブガイナーズ

高松市歴史資料館
平家物語歴史館
高松市図書館
高松平家物語歴史館
瀬戸内海歴史民俗資料館
四国村 四国民家博物館
石匠の里公園 屋島山上水族館

高松空港
宇高国道フェリー
加藤汽船
〜12日 零駒無蔵森に生きる展【石の民俗資料館】
4〜5日 節分ストラックアウトゲーム【高松シンボルタワー】
5日 サンポート新鮮らくご会【高松シンボルタワー】
7〜12日 女のまつり【栗林公園】
11〜12日 出張!プチ☆みとよマルシェ de おみや菓子
18〜19日 栗林公園梅まつり【栗林公園】
25〜26日 フラワーフェスティバル・たかまつ食と農のフェスタ【サンメッセ香川】
香川オリーブガイナーズ
高松市歴史資料館
平家物語歴史館
高松市図書館
高松平家物語歴史館
瀬戸内海歴史民俗資料館
四国村 四国民家博物館
石匠の里公園 屋島山上水族館
高松空港
宇高国道フェリー
加藤汽船
全国でも有数の美観都市といわれる高松市は、源平の古戦場、屋島や、桃太郎に登場する鬼が島であったと言われる女木島、
男木島などを有し、伝説や歴史の舞台としても有名です。
玉藻公園
お壕に海水が引き込まれた、日本三大水城に数えられる高松城は、築城の名人、黒田如水設計によるもので、 現在は着見櫓、艮櫓(国重文)などに当時の面影を見ることができます。 昭和30(1955)年に玉藻公園として整備され、枯山水の庭、瀬戸内海を見渡せる天守閣などが人気です。住所:高松市玉藻町2-1
交通:琴平電鉄高松築港駅より徒歩1分
JR高松駅より徒歩3分
栗林公園
松平家11代、228年間にわたり下屋敷として使用された庭園を、 明治8(1875)年、県立公園とし、整備、改修したものです。紫雲山を含むと約75haもある栗林公園は、
特別名勝の中でも最大で、園内は和風の南庭、洋風の北庭に分かれ、6つの池と13の丘があります。住所:高松市栗林町1-20-16 営業時間: 7時〜17時
料金:大人400円 小人170円
交通:JR栗林公園北口駅より徒歩3分
田村神社
和銅2(709)年に建立されたといわれる、百襲姫命他、5柱の神を祀る神社です。 古くから地元の人に親しまれ、古神宝類は国の重要文化財に指定されています。 参道沿いで毎週日曜に開かれる日曜五楽市は、採れたての農作物、自家製の食品などが並び、大変賑わいます。住所:高松市一宮町286
交通:琴平電鉄一宮駅より徒歩13分
一宮寺
大宝院として大宝年間に開基しましたが、諸国に一宮が建立された際、 讃岐一の宮である田村大明神の別当職として寺号を一宮寺に改められ、 延宝7(1679)年には松平頼重公によって神仏が分離、独立寺院となりました。弘法大師の作といわれる聖観音像や、地獄の釜音が聞こえるという「地獄の釜」と呼ばれる穴薬師があります。
住所:高松市一宮町607
交通:琴平電鉄一宮駅より徒歩10分
法然寺
承元1 (1207)年、法然上人が四国流罪の際滞在した生福寺を、寛文10(1670)年、松平頼重が佛生山に移転、 法然寺として復興し、松平家の菩提寺としました。三仏堂には
「讃岐の涅槃像」と呼ばれる釈迦涅槃像が安置され、さぬき七福神のひとつ大黒天や、般若台には法然上人のお墓と、
高松藩主一族の墓があります。法然上人二十五霊場のひとつです。住所:高松市仏生山町甲3215
交通:琴平電鉄仏生山駅より徒歩20分
高松市美術館
高松市中心市街地に都市型美術館として誕生。芸術文化の発信基地として、美術鑑賞の場として、学習活動の場として親しまれています。
住所:高松市紺屋町10−4
開館時間:9時〜17時 月曜定休
交通:JR高松駅・琴平電鉄片原町駅より徒歩10分
菊池寛記念館
文藝春秋社の創設、芥川賞、直木賞、菊池寛賞の設立者として知られる、高松市の出身作家、菊池寛の記念館です。住所:高松市昭和町1丁目2-20
開館時間:9時〜17時 月曜定休
交通:JR高徳線昭和町駅より徒歩3分